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どうにも理解出来ないイカタコウィルス作者の逮捕方法

アップロードファイル 351-1.jpeg


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(画像は徳島新聞Webより転載)

久しぶりのアップになる(笑

電脳警察(警視庁ハイテク犯罪対策総合センター)はイカタコウィルス作者の逮捕をしたという。犯人はファイル共有ソフトネットワークにウィルス付きのファイルをアップし感染させていたという。感染すると17種の魚介類のイラストに文書や画像が書き換えられるため器物損壊容疑で逮捕されたと言う。

そりゃ犯罪だわさ、とは思うけど、どうやって立件するんだろうと思う。というのは世間一般的にファイル共有ソフトネットワーク つ~のは著作権違法コピーの巣窟だという喧伝されている。そうなると

1.違法巣窟にウィルスをばらまいた。
2.違法巣窟にたむろっている犯罪人のPCがウィルスに冒された。
3.ウィルスを ばらまいた犯人が逮捕された。

この図式は論理的な整合性にかけると思いません??
まず違法と言われるファイル共有ソフトネットワークは合法なのかと言う話になる。非合法だとしたら、なんで放置しているのと思うのと同時に迅速にファイル共有ソフトネットワークを摘発していれば、そもそもこの犯罪はなかったのではないかと思うからだ。

勘違いだったら、怒られそうだが新聞の文面を解釈すると違法ファイル共有ソフトネットワークは放置し、そこにイカタコウィルス攻撃をした作者が逮捕されたようにみえる記事には、久しぶりに吹いた。